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宮城スバル公式SNS宮城スバル公式SNS

すべての進化は大切ないのちを守るためすべての進化は大切ないのちを守るため

「人を中心としたクルマづくり」

SUBARUは、最初の量産車である「スバル360」の時代から、
走りの気持ち良さ、乗員すべての快適性、衝突安全性能といった
「人を中心としたクルマづくり」を行ってきました。

人のことを考え抜いたクルマだから、安心できる。
安心できるから、ドライブが愉しくなる。

SUBARUの走り、安全、使いやすさは、
限りなく進化していきます。
人を中心としたクルマづくりを極めたその先にある、
最高の安心と愉しさを目指して。
私たちの革新は、これからも続きます。

SUBARUのコアテクノロジーシンメトリカルAWDの原点

スバル車01 スバル車01

SUBARU AWD BIRTH STORY宮城スバルとSUBARUのAWD開発秘話

SUBARUのAWD開発は、1970年、東北電力様からの依頼をきっかけに始まりました。
東北電力様は電力設備の巡回保守点検用に海外から輸入した四輪駆動の幌付きトラックを利用していましたが、燃費や乗り心地が悪くて冬は暖房が効かずコストも割高だったため、軽量で燃費がよい乗用車タイプの四輪駆動車を探していたのです。
「ニーズがない」との理由で自動車会社に断られ続けた東北電力様は、この依頼を富士重工業の特約店である宮城スバルに持ち込みます。
宮城スバルは、前輪駆動(FF)車である「スバル1000バン」に他車の後輪駆動機構を追加するなどして改造し、約1年をかけて四輪駆動車のプロトタイプを完成させました。
宮城スバルは実用走行テストを経てこの車両を富士重工業に持ち込み生産化を提案。富士重工業の技術陣は直ちに設計・生産にとりかかり、翌1971年の東京モーターショーで「スバル1300Gバン 四輪駆動車」を出品しました。
コンパクトな水平対向エンジンを縦置きに搭載し、その後ろにトランスミッションを配置した前輪駆動車のスバル1000。これに後輪駆動機構を追加するによって、シンプルな構造で四輪駆動を実現することができました。
この左右対称・一直線にレイアウトされた構造は、現在に続くSUBARUの独創的かつ合理的なコアテクノロジー「シンメトリカルAWD」の原点となったのです。

※富士重工業は現在の株式会社SUBARU
参考:株式会社SUBARU Facebook

WeLoveMIYAGI!Campaignイメージ車画像

We Love
MIYAGI!
Campaign

2023年4月1日(土)〜2023年4月30日(日)に、スバル新車・U-Car(登録車・軽自動車)をご成約いただいたお客様に代わって、宮城県主催の寄附活動に宮城スバルより寄附いたします。

期間
2023年4月1日〜4月30日
寄附金額
1台につき5,000円
寄附先
宮城県

寄附のご報告:2023年6月頃、ホームページにてご報告いたします。

※詳細につきましては、お近くの店舗セールスまでお問い合わせください。

#宮城スバルっていいね Instagram

いつも「#宮城スバルっていいね」で投稿していただき、
ありがとうございます!
今回はたくさんのご投稿の中から
SUBARUのSUVをSUVをご紹介いたします。
これからも宮城スバルと
たくさん共有していけますと幸いです。